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最終更新年月日:2023年5月18日 / 制作: jun-mar+Takeda

www.chiheisen.net(地平線会議のウェブサイト)へ、ようこそ!

5月の地平線報告会は、31日の金曜日、18時30分から。会場は榎町地域センター
報告者は、帰省した輪島市の実家で能登半島地震に遭遇した、写真家の東雅彦さん
地平線通信で毎月のように近況を描いてくれています。
2月に車で、4月にバイクで能登半島各地を巡った賀曽利隆さんも登場します。
前回と違って平日の夜の会で、18時30分スタートです。どうかお間違えのないよう。
二次会はいつもの中華料理店「北京」が満席でとれなかったので、
早稲田駅至近の焼鳥屋「一休」になりました。 ご注意ください。

報告会の翌日、6月1日(土)に、第3回目の「地平線キネマ倶楽部」として、
笹谷遼平監督の『馬ありて』を上映します。会場は新宿歴史博物館。
13時40分会場、14時開演。地平線の関係者でなくても、ご参加いただけます。
キネマ倶楽部のウェブサイトもスタートしました。
https://chiheisen.net/cinema-club/

2024年5月の地平線通信を掲載しました。

5月の地平線通信第541号は、5月15日(水)に印刷・発送作業をおこないました。
発送のお手伝いは、近場で直接声のかけられる範囲に限らせていただきました。

地平線報告会は昨年11月に500回を迎えました。それを記念して11月23日に
大集会『つなぐ 地平線500!』を新宿歴史博物館で開催しました。
その模様は2023年12月の地平線通信で紹介されています。

▼初めて地平線会議を知った方へ
朝日新聞に大きく載ってしまって、私たち自身も驚いているところです。
地平線会議は、会員制の組織ではありません。地球体験をめざす行動者たちが
ゆるくつながっている場で、会費も事務所も会則もありません。
なにもかも手弁当でやっている、個人の集合体です。
1979年からずっとこのスタイルで続けてきました。

コロナ禍で地平線報告会は休止してきましたが、毎月の『地平線通信』の発行は欠かさず続けてきました。
このサイト左のメニューの「Tushin」から、1995年秋以降の号が全文読めます。
紙版を読みたいという方は、通信費(印刷費+送料)のカンパとして2,000円いただければ、
最新号を1年間お送りします。こちらのページから、購読を申し込んでください。

地平線会議について、簡単な「よくある質問とその答え」を用意しました。

毎月の地平線通信のフロント原稿だけを集めた
『地平線・風趣狩伝──地平線通信フロント集 2004.12〜2018.10』を刊行しました。
本文全384ページ、厚さ約2.6センチ。頒布価格1000円。
内容や申し込みなどは、こちらのページをご覧ください。

本多有香さんの著書『犬と、走る』が集英社インターナショナルから2014年4月に刊行されました。
集英社文庫から文庫としても発売されています。引き続きご支援をお願いします。

本多有香さんを支援するための緊急出版、『うちのわんこは世界一!』が、
おかげさまであちこちでご好評をいただいたため、増刷しました(残僅少)。
申し込みを受け付けています。売り上げはすべてわんこの餌代になります!

表紙

30年間にわたる地平線報告会の「予告」を集大成した
『地平線月世見画報−地平線通信・全予告面集』をお頒けしています。
申し込みを受け付けています。

月世見画報表紙

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