『新編・西蔵漂泊』、3月1日に刊行

鎖国状態のチベットに潜入した10人の日本人の足跡を描いた『西蔵漂泊——チベットに魅せられた十人の日本人』(上・下/山と溪谷社)の刊行から、早いもので23年。再版が待ち望まれていた江本嘉伸さんの大著が、このほど『新編・西蔵漂泊』として1冊にまとまり、「ヤマケイ文庫」に収録されました。

このサイトでは、『新編・西蔵漂泊』に関連するさまざまな情報を紹介していきます。

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