The Chiheisen News 2004-15

■『地平線大雲海』にだぶり(欠落ページ)がありました
申し訳ありません。p.831にp.833の、p.445にp.444のデータが入ってしまっています

申し訳ありません。『地平線大雲海』に、編集上のミスでだぶり(欠落ページ)があることが判明しました。本来p.831には地平線通信240号の5ページ目が入るはずなのですが、7ページ目を入れてしまいました。つまり、この5ページ目が欠落し、7ページ目(p.833)がだぶっていることになります。データ入稿の都合上、p.832ページまでとp.833ページ以降にファイルを分けて作業していたため、ミスに気づきませんでした。以下のようにして対処させていただきたいと思います。

※その後、161号(p.445)にもだぶって入れてしまったページがあることがわかりました。同時に対処します。ほんとうに申し訳ありません。

p.445 p.831

※その後、復刻プロジェクト参加メンバーで全ページをチェックしました。つまらない誤植が見つかったほかは、このようなだぶり(欠落)はありませんでした。

《地平線通信の読者の方》

12月10日過ぎに発行される地平線通信301号に、本文と同じ用紙に印刷し直した正しいページを同封しますので、該当箇所に挟み込んでください。いつもなら地平線通信は3つ折りにして定型の封筒に入れて送りますが、この号は折らずにB5判の封筒でお届けします。地平線通信の読者の方であれば、あえて送り先をお知らせいただく必要はありません。

《11月6日の前夜祭と7日の大集会に来てくださった方》

11月6日と7日に受け付けの名簿に名前と住所を書いてくださった方で、地平線通信の発送リストと照合して地平線通信の読者ではなかった場合、地平線通信301号発送時に上記と同じ正しいページを郵送します(送料は地平線会議負担)。住所と名前を名簿に書かれた方は、あえてお知らせいただく必要はありません。もし前夜祭や大集会にいらっしゃっていて、地平線通信の読者ではなく、かつ名簿に住所を書いていない方だけ、下記の方法でお知らせください。

《メールや葉書で申し込んでくださった方》

地平線通信の発送リストと照合して地平線通信の読者ではなかった場合、地平線通信301号発送時に上記と同じ正しいページを郵送します(送料は地平線会議負担)。メールや葉書で申し込まれた方は確実に読者であることがわかりますので、あえてお知らせいただく必要はありません。

《現在地平線通信の読者ではない方》

上記にあてはまらない方は、以下のアドレスに、送付先住所と『大雲海』のシリアルナンバー(奥付ページに貼ってあるシール)をお知らせください。以下の「通知書」を使っていただくと簡単です。地平線通信301号発送時に、上記と同じ正しいページを郵送します(送料は地平線会議負担)。

地平線大雲海・欠落ページ送付係
(↑欠落ページの送付が終わりましたので、この受付アドレスは閉鎖しました)

〜〜キ〜〜リ〜〜ト〜〜リ〜〜セ〜〜ン〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

大雲海欠落ページ再送付先通知書

お名前:

ご住所:

郵便番号:〒

メールアドレス:
(お送りいただくメールと同じアドレスの場合は不要)

大雲海シリアルナンバー:No.

部数:

〜〜キ〜〜リ〜〜ト〜〜リ〜〜セ〜〜ン〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

※こちらがご住所を把握している場合は、自動的にお送りします。大集会の会場で購入したり、郵送で受け取ったりせずに、手渡しなどで受け取った場合のみ、お知らせください。


《とりあえず正しいページを入手したい方》

トンボ入りとトンボなしの、2つのPDFファイルを用意しましたので、ダウンロードしてご自分のプリンターで印刷してください。トンボとは、断裁する際の目印で、英語ではトリムマーク呼びます。大きめの用紙(A4判とか)に印刷し、内側の線に合わせて切り抜いていただくと、ぴったりA5判の正寸になります。トンボの意味がわからない方や、なんだか面倒だと思うという方は、トンボなしのファイルをA5判の用紙に印刷してください。この場合、右のインデックス部分は少しケラれてしまうはずです(プリンターの印字範囲の外なので用紙の端まで印刷されない)が、A5判の正寸よりやや小さめに切らないと『大雲海』には挟み込めないので、実際は問題ないかと思います(PDFの印刷で「用紙に合わせる」を選択していると、プリンターの印字範囲に合わせて縮小されてしまいますのでご注意ください)。

四隅に3ミリ幅のトンボが付いていますので、内側の線で切り抜いてください。ただし、そのままでは『大雲海』に挟み込むのは難しいので、天地を1ミリていど、左側(ノド=綴じの部分)を7〜8ミリていどカットすると、簡単に収まります。

11月7日の大集会に間に合うか、間に合わないかのぎりぎりのところで作業をしていたため、こんなことになってしまいました。心よりお詫び申し上げます。



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